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超高感度システム 夜間でも僅かな光があれば、カラー撮影ができる0.0002Luxの世界

超高感度システムについて

日中に綺麗に映るには当たり前。夜間に証拠能力を持つ映像を撮るために、高感度のカメラが開発されました。最近では、カラーモードで夜間の映像を鮮明に撮影できる製品が開発されています。
アリス・ラボでは、赤外線暗視カメラでなければ撮影できない0ルクスのロケーション以外では、最もクオリティの高い映像を撮影できる超高感度カラーカメラをご提案しています。

0.0002Luxカラーナイトモードの世界

一般的な防犯カメラでは、夜間の撮影は左上の画像のように真っ暗でほぼ何も映りません。
しかしながら、当社の超高感度カラーナイトモード対応の「STARLight」は僅かな光でも昼間のように撮影できます。
さらに高感度カメラ特有のゴースト現象をCNR(クリエイティブノイズリダクション)機能により、低減することに成功しました。高感度でありながら動きに対してもスムーズに被写体を映し出します。

赤外線カメラとの違い

赤外線カメラは、全く明かりのない真っ暗な場所でも赤外線を照射することで対象を映し出すことができます。メリットは真っ暗でも撮影できること、動く被写体でも鮮明に撮影できます。デメリットは、白黒撮影のみ、ものがない広い場所では撮影範囲が極端に少なくなる、人の顔が白飛びしてはっきり見えないなどがあります。

僅かな光があれば、夜間でもカラー撮影が可能です。赤外線カメラと違い、広範囲に撮影ができる特徴があります。
夜間のカラー撮影ができるので、車や人がきている服の色の判別ができるので証拠能力に優れています。

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